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名古屋オーシャンズ vs ペスカドーラ町田 [フットサル]

大会:Fリーグ プレーオフ2nd Round
結果:名古屋オーシャンズ 0-3 ペスカドーラ町田
場所:墨田区総合体育館 観衆1361

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レギュレーションではシーズン上位優先なので、勝つしかない町田と、引き分けでもOKの名古屋の対戦。

試合は序盤から引き締まった好ゲーム。名古屋がシュートを放てば、町田もすぐさまやり返す。一対一の攻防も非常に激しく、両チーム集中した展開が続きました。

この膠着状態を打開したのはやはり森岡選手。自らドリブルで切り込んで、ゴール隅に叩き込んだ豪快すぎるシュート。この得点によって、勝敗は決してしまったのかもしれません。

後半はイゴール選手を中心とした町田の鉄壁の守備。さすがの名古屋も焦りの色が見えるなど、流れは完全に町田へ。名古屋は残り7分からパワープレーを仕掛けましたが、逆にパワープレー返しを食らい万事休す。

完全無欠の絶対王者ついに敗れる。その引導を渡したのが森岡選手というのも、感慨深いものがありますね。

町田はリーグ3位からの下克上のチャンス到来。大阪とのプレーオフファイナルは3日からですが、なんで平日開催なんですかね?

試合採点
ハッスル度 6
見応え度 7
名勝負度 6
満足度 6.5
絶対王者陥落度 6.5

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バルドラール浦安 vs ヴォスクオーレ仙台 [フットサル]

大会:Fリーグ 第27節
結果:バルドラール浦安 4-3 ヴォスクオーレ仙台
場所:浦安市総合体育館 観衆1012

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Fリーグ、7位の浦安と12位仙台との対戦を現地観戦です。

前半は守り合いの展開。10分にセットプレーから浦安が先制しましたが、仙台の体を張ったディフェンスが光りました。その後は追加点を与えずに、後半に望みを繋ぎます。

すると後半開始早々、仙台のカウンターが決まり同点。しかしこの得点によって、試合は一気に打ち合いの展開へと変っていきます。

22分に中島選手、24分に加藤選手がゴールを決めて浦安が突き放すと、仙台の井上選手が2得点で再び同点。攻守の入れ替えがめまぐるしく変る、スリリングな試合展開となりました。

結局、星選手が30分に決めた得点が決勝ゴールとなり、浦安の勝利。星選手は自身の戦列復帰を祝う得点にもなりました。

仙台は残り30秒からのパワープレーでしたが、もう少し早い時間からトライしていたらどうなっていたでしょうか?

いずれにしても白熱した好ゲーム。これだけの熱戦を見せられる両チームなのですから、今の順位は物足りないですよね。

試合採点
ハッスル度 6.5
見応え度 7
名勝負度 6.5
満足度 7
白熱度 6.5

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バルドラール浦安 vs シュライカー大阪 [フットサル]

大会:Fリーグ 第25節
結果:バルドラール浦安 5-6 シュライカー大阪
場所:浦安市総合体育館 観衆1113

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無敗で首位を走る大阪。いよいよ名古屋の牙城を崩すクラブが現れるかもしれませんが、それが大阪というのも少し意外。今の大阪の強さを探りに、現地観戦へ行って来ました。

前半はホーム浦安のペース。キーパースローから一気にゴール前へ迫る作戦がハマり、前半だけで3得点。2点目を決めたケニー選手は、フィジカルが強くドリブルも出来る面白い選手ですね。

前半0-3と、浦安に抑え込まれていた大阪でしたが、後半からはエンジン全開。特に点を取りに前へ出た、アルトゥール選手とチアゴ選手のコンビは強烈でした。

後半開始から10分間で、あっという間の逆転劇。勢いに乗った大阪の攻撃は、ちょっと止められそうもありません。4得点と逆転後も、攻撃を緩めずさらに2得点。一気に畳み掛けるところに、大阪の強さを見た気がしました。

浦安もパワープレーから2点を返し、最後まで見せ場を作りましたが1歩及ばず。まさに今の大阪の強さを、証明するような試合を見ることが出来ました。

エンターテインメントとしても十分満足。5-6のスコアの試合なんて、なかなか見られませんからね。

試合採点
ハッスル度 6.5
見応え度 7
名勝負度 6
満足度 7
強烈コンビ度 8

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ペスカドーラ町田 vs 名古屋オーシャンズ [フットサル]

大会:Fリーグ 第24節
結果:ペスカドーラ町田 2-2 名古屋オーシャンズ
場所:町田市立総合体育館 観衆1966

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Fリーグ、2位と4位の上位対決。新代表監督となったブルーノ・ガルシア監督も視察に訪れていて、ファンの写真撮影にも気さくに応じていました。早く新生ガルシアジャパンの試合も見てみたいものです。

試合は前半8分に森岡選手のゴールが決まり町田が先制。町田での森岡選手のプレーを初めて見たわけですが、スタメンからは外れ、出場時間も限定的。それでも結果を残すあたりはさすがです。

名古屋時代のようなエースとしての役割とは変わるでしょうが、日本代表にも復帰して、まだまだその存在感を見せつけてほしいものです。

逆に名古屋は町田に主導権を握られるなど、昨シーズンまでのような絶対王者としての強さは影を潜めます。終盤にはパワープレーもしかけますが、勝負を決めることはできず。思えば名古屋のパワープレーを見ること自体が珍しいですから。

それでもディフェンスでの激しさはさすが。町田も負けじとバチバチで応戦。両チームとも気持ちが前面に出過ぎた感もありましたが、上位対決らしい激しい好ゲームでした。決着が付けばなお良かったですけどね。

試合採点
ハッスル度 6
見応え度 6.5
名勝負度 6.5
満足度 6.5
森岡健在度 6.5

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バルドラール浦安 vs 名古屋オーシャンズ [フットサル]

大会:Fリーグ 第10節
結果:バルドラール浦安 3-5 名古屋オーシャンズ
場所:浦安市総合体育館 観衆1209

見事アジアチャンピオンとなって凱旋帰国した名古屋オーシャンズ。リーグ戦は試合数が少ない影響で順位は2位ですが、唯一無敗をキープ。ホームの浦安は7位と低迷していますが、絶対王者を止めることはできるでしょうか。Fリーグ第10節を現地観戦です。

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試合は序盤から名古屋ペース。名古屋の波状攻撃に浦安は防戦一方。しかし前半1分、一瞬のスキをついた加藤選手のシュートが見事に決まり、浦安が先制します。浦安のファーストシュートがゴールに結びついた形となりましたが、名古屋に慌てる様子はまったくありませんでした。

名古屋の特徴でもある積極的なプレスに、浦安はボールを回すことができません。前半3分にはセットプレーからダニエル・サカイ選手、前半8分には中村選手が押し込んで逆転。セットプレーのバリエーションが豊富なのも名古屋の強味ですね。万全の強さを見せた前半の名古屋でしたが、浦安も1点差でしのいだことで、後半に望みを繋ぎます。

後半3分にダニエル・サカイ選手が追加点を決めますが、浦安も徐々にボールを回せるようになります。後半9分にはコーナーから小宮山選手がボレーで決めて1点差。ここから試合は一進一退の展開に。両チームとも攻守の切り替えが早くなり、ゴール前の攻防も多い見応えのある展開が続きました。

しかし、後半17分に八木選手が追加点を決めて勝負あり。浦安はこの後パワープレーに入り最後まで粘りを見せましたが、またしても名古屋の牙城を崩すことはできませんでした。しかし、後半は浦安ペースの時間帯もあるなど、名古屋を苦しめた試合でしたが、それでもしっかり勝つのが絶対王者のゆえんですね。点差以上にスリリングで面白い試合を見せてくた、両チームの熱戦でした。

試合採点
ハッスル度 6.5
見応え度 6.5
名勝負度 6
満足度 7
波状攻撃度 6.5

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湘南ベルマーレ vs ヴォスクオーレ仙台 [フットサル]

大会:Fリーグ 第4節
結果:湘南ベルマーレ 6-0 ヴォスクオーレ仙台
場所:小田原アリーナ 観衆985

開幕間もないFリーグですが、スタートダッシュに失敗し、いまだ勝利無しの両チーム。しかしまだまだ巻き返すだけの時間はたっぷりあるだけに、反攻のきっかけとなる試合にしたいところでしょう。現在10位の湘南と11位仙台との下位対決を現地観戦です。

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試合は序盤から激しいボールの奪い合いで、主導権争いが続く展開に。しかし前半6分、湘南がゴール前の崩しから、ロドリゴ選手が冷静に押し込んで先制。この得点によって試合の流れは一気に湘南ペースへ傾きました。

ロドリゴ選手はこの先制点の他にもハットトリックと大活躍。特に3点目はヒールで決めるゴラッソなシュートも見せてくれました。12分には安嶋選手が追加点、18分には植松選手がロングシュートを叩き込み、前半のうちに5-0と湘南の圧倒的な展開で前半が終了します。

追い上げたい仙台は、後半開始4分からパワープレーを開始。しかし湘南の激しいプレスに苦しみ、なかなか数的有利を生かすことができません。前掛かりになっているスキをつかれる悪循環に陥り、逆に6点目を奪われ万事休すとなりました。

一方の湘南はキーパーのファインセーブなどもあり、守備でもシャットアウト勝利。6-0とホームでの完勝となりましたが、これからの反攻のきっかけとなるような、勢いのつく勝利かもしれませんね。

後半のほとんどの時間でパワープレーを使っていた仙台。やはりフィールドプレーヤーの数が違うパワープレーは、全く別の競技のようにも見えてしまいます。同人数での面白い試合を見せるためには、パワープレーの時間制限なども必要になってくるのではないでしょうか。

試合採点
ハッスル度 5.5
見応え度 6
名勝負度 4
満足度 6
パワープレー失敗度 7

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エスポラーダ北海道 vs 名古屋オーシャンズ [フットサル]

大会:Fリーグ 第1節
結果:エスポラーダ北海道 0-3 名古屋オーシャンズ
場所:国立代々木競技場第一体育館 観衆2544

10年目のシーズンを迎えたFリーグ。毎年注目されるのは、絶対王者名古屋オーシャンズを止めるチームは現れるのか。その意味では主力選手の入れ替わりがあり、新監督にもなった新生名古屋は、今までのような圧倒的な強さを見せられるのか注目なところ。Fリーグ開幕戦、北海道と名古屋の対戦を現地観戦です。

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事前の予想通り、攻める名古屋、守る北海道の試合展開が続きます。しかし今日は北海道のキーパーが大当たり。遠めの距離からでもガンガン放たれる名古屋のシュートを、ことごとく防いでいた鶴岡選手。体を張ったディフェンスも続き、前半終了間際までスコアレスの状態が続きました。

しかし名古屋のタイムアウト明け、少し集中力が途切れてしまったのか、シンビーニャ選手に振り向きざまのシュートを決められ先制点を許してしまいます。ここまで我慢の展開で、集中した守備を続けていた北海道にとって、実にもったいない失点となってしまいました。

後半開始早々にオウンゴールで失点し、終了間際にも追加点を許し万事休す。やはり北海道は失点する時間が悪すぎました。攻撃では鋭いカウンターから何度かチャンスを作りましたが、名古屋をパスを繋いで崩すことは難しい様子。2点差を追いかけてパワープレーに入ったのも、残り1分台に入ってからでした。

一方、3-0と盤石の強さには見えた名古屋ですが、前半はロングシュートが多く、ゴール前で崩すシーンはなかなか見られませんでした。森岡選手が抜けた影響もあるのかもしれませんが、攻守の切り替えの早さやプレッシングの激しさは健在。攻撃面ではやや物足りなさも感じましたが、名古屋の強さの源は、ハードなディフェンス力ですからね。今シーズンも名古屋を止めるのは難しいのでしょうか・・・

試合採点
ハッスル度 5.5
見応え度 5.5
名勝負度 5
満足度 5
ストップ名古屋度 4

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ペスカドーラ町田 vs 名古屋オーシャンズ [フットサル]

大会:第21回全日本フットサル選手権大会 決勝
結果:ペスカドーラ町田 5-3 名古屋オーシャンズ
場所:国立代々木競技場第一体育館 観衆3604

フットサル界の大きな敗戦直後の大会。ミゲル・ロドリゴ監督の退任も決まり、代表監督の見つめる目の無いことに寂しさも感じますが、ここから新たな4年間のスタートとも言えます。Fリーグ1位と2位の対戦となった、全日本フットサル選手権決勝を現地観戦です。

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大会3連覇中の絶対王者名古屋。しかしこの日の会場の雰囲気は、今日こそ名古屋を破ることを、期待するかのような空気に包まれていました。

そんな会場の期待に応えるかのように、セットプレーから先制点をあげたのは町田。激しい試合の幕開けとなったゴールでしたが、名古屋は慌てることなく2ゴールで逆転。さすがの強さを感じさせましたが、その後は一時も目が離せない、追って追われての白熱の展開に。前半を終えて3-3と、会場内のボルテージもヒートアップして行きました。

名古屋の攻勢を耐える町田でしたが、この試合で素晴らしかったのは攻守の切り替えの早さ。MVPの金山選手を筆頭に、奪われた瞬間から守備に走り、一対一の場面でも体を投げ打ってディフェンスするシーンを多く見られました。この試合をハリルホジッチ監督が見ていたならば、その「強度」に必ずや満足したことでしょう。

後半を過ぎると、内容的にはまったくのイーブン。名古屋は終盤に森岡選手を負傷で欠いたことも痛かったですが、それ以上に町田のハードワークが上回った印象でした。絶対王者撃破も必然の結果。残り5分からの名古屋のパワープレーを守り切り、町田が見事この大会の優勝を飾りました。

フットサルワールドカップ出場を逃してしまった日本代表。これから少なからずの影響は出るのかもしれません。しかし、日本代表とは日常の延長線上にあるもの。この試合のような日常があるならば、必ずや明るい未来を確信できる。そんな素晴らしい決勝戦を見ることができました。

試合採点
ハッスル度 7
見応え度 7.5
名勝負度 7.5
満足度 8
デュエル度 8

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SAMURAI5 vs ベトナム [フットサル]

大会:AFCフットサル選手権2016
結果:日本 4-4(PK1-2) ベトナム
場所:テレビ観戦

ワールドカップ出場権を賭けた大一番。直前の親善試合でも世界ベスト4のコロンビアを一蹴するなど、歴代最強の呼び声高い現在のフットサル日本代表。しかしこの「歴代最強」というフレーズの付くチームが、あまり良い成績を出せていない過去があるだけに、アジアのチームを相手にもリスペクトの精神は欠かせませんね。

さて、予選グループでは守りを固める相手に手こずっていた日本でしたが、打って変わってベトナムのアグレッシブさに、面食らった印象を受けました。前線からのプレッシングに、序盤は苦しめられていた日本でしたが、そんな中で生まれた仁部屋選手のループシュート。前半8分という時間から見ても、これで日本ペースの試合になるだろうと予測していたのですが・・・

森岡選手の豪快なフリーキックが決まった1分後、ベトナムもフリーキックですぐさまお返し。点差を離されることなく、粘り強く日本を追いかけてくるベトナム。決してゴール前を固める守備的な戦術ではなく、日本と互角に渡りあってのこの試合展開に、ベトナムの強さを感じました。

勝敗を分けた両チームの決断。我慢して我慢して残り3分でパワープレーを仕掛けてきたベトナム。土壇場で2度追いつくなど、驚異的な粘りを見せます。一方追いつかれた日本は、リスクを取ることはせず「延長」「PK」を選択したように映りました。初のワールドカップ出場を狙うベトナムと、ここで負けるとは誰も思っていない「最強日本」。この差が最後は表れてしまったのかもしれません。

アジア3連覇の野望は断たれてしまいましたが、ワールドカップ出場権のチャンスはまだ残っています。しかし5位決定戦に回る国で、一番敗戦のダメージを受けているのはおそらく日本。いかにメンタルを切り替えられるかが、勝負の分かれ目になるでしょう。ワールドカップの切符だけは死守してもらいたいものです。

試合採点
ハッスル度 6.5
見応え度 7
名勝負度 7
満足度 6.5
ベトナムの歓喜度 10

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SAMURAI5 vs コロンビア [フットサル]

大会:国際親善試合
結果:日本 3-2 コロンビア
場所:国立代々木競技場第一体育館 観衆3323

オリンピック出場を決めたサッカー男子代表に続いて、2月からワールドカップ予選を兼ねたアジア選手権に挑むフットサル日本代表。その強化試合の相手は、前回ワールドカップベスト4のコロンビア。テストマッチには絶好の相手との対戦を、現地観戦して来ました。久しぶりのフットサル代表戦ながら、アリーナ席が作られないのはちょっと残念ですね。

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試合開始早々、森岡選手がボールを奪われ失点してしまいます。国内リーグではほとんどボールを失うことのない森岡選手ですが、この辺のリーチの長さや、当たりの強さは国際試合ならではです。

早々に先制を許してしまった日本ですが、その後は落ち着きを取り戻して試合を優位に進めます。再三チャンスを作り出し、前半13分にはフットサルの定番の形、ファー詰めから渡邉選手が同点ゴールを決めました。

後半に入ってもペースは日本。後半4分に森岡選手が見事なターンから勝ち越しゴール。最初の失点に絡んでしまった森岡選手でしたが、その後はコロンビアの当たりをもろともしない強さを見せて、貫禄の2得点でした。これだけの選手が現在フリーなのは信じられません。森岡選手の今後の去就にも注目です。

日本の多彩な攻撃や、清水選手の胸シュートが飛び出すなど、大いに盛り上がった試合でした。しかし残念だったのはコロンビアの出来。長旅の疲れなのか、それとも日本が強かったのか・・・ パワープレーでなんとか一矢報いましたが、とても世界4位の実力は感じられませんでした。第2戦ではコロンビアの巻き返しにも期待です。

試合採点
ハッスル度 6
見応え度 6
名勝負度 6
満足度 7
コロンビア度 4.5

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